月刊りぃ~ど 編集部– Author –
月刊りぃ~ど編集部
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まちニュース
磐城髙箸・四家酒造「ちゅ~ちゅ~又兵衛・瞬酔」を共同開発
新商品ををPRする髙橋社長 田人町、「磐城髙箸」(髙橋正行社長)は、内郷の「四家酒造」(四家久央代表社員)と、市内産のヒノキを使用した升とストローで、いわきの地酒・又兵衛を飲む、新商品「ちゅ~ちゅ~又兵衛・瞬酔(しゅんすい)」を共同開発... -
月刊りぃ~どが撮ったいわきの風景
6月1日の写真の日に撮影会・家族写真撮影「シャインズ」
本誌6月号まで記事「フォトおかし」を連載していた、家族写真撮影「シャインズ(代表・高木信幸さん)は6月1日、三崎公園で撮影会を開いた。 同撮影会は、日本写真協会が制定した「写真の日」にちなみ、子どもとママに笑顔を届け、家族写真の重要性な... -
バックナンバー
月刊りぃ〜ど 2022年7月号発売中
NEW! | 2022年7月号 | 特集 | 今日も活躍、常磐もの魚介 60余kmにもおよぶ沿岸線に、久之浜、四倉、豊間、江名、中之作、小名浜、小浜、勿来の8つの港を持つ、いわき市。流通拠点の魚市場も5カ所あり、古くから漁業と密接なかかわりがあった... -
編集長の甘辛コラム 〜波光〜
2022年7月号
日本語、なぜか難しい? 「まじっスか」「チョーうれしー」。言葉は生き物だ。時代によって自在に変幻する。しかし、これらの〝日常語〟、耳は悪くないのに入ってくれば、理解に困難をきたすことが多い。ご愛敬と受け止めればいいのかもしれないが、悲... -
復刻版・版木のそばから
塩屋埼灯台=1997年
| 月刊りぃ〜ど 2017年6月号掲載 | あの東日本大震災は、私に「生きるとはどういうことか。人生とは何か」について考えるきっかけを与えてくれた。 私の結論は簡単だった。 それは「人に生かされ、人のために生きる」ことだった。 自分が生か... -
まちニュース
いわしん「出生体重預金すこやか」を7月1日開始
出生体重預金すこやかの説明を行う本多理事長 いわき信用組合(本多洋八理事長)は6月23日、同信組本部で、「いわしん出生体重預金すこやか」を7月1日から開始すると発表した。対象者は生後6カ月以内の子がいる両親のいずれかで、事前予約にも対応する。... -
本誌追加情報
県営いわき公園追加情報
月刊りぃ~ど2022年8月号掲載 パーク(公園)&パーク(駐車場) 第8回「県営いわき公園でバードウォッチング」の追加情報。 いわき観光まちづくりビューローの紹介ページ 県営いわき公園 https://kankou-iwaki.or.jp/spot/10111 福島県の公園施設紹... -
まちニュース
「御湖鶴」が人気 植田町、鈴木酒店
「御湖鶴・純米吟醸・山恵錦」を手にする鈴木さん 植田町、鈴木酒店(鈴木直孝さん経営)は、世界最大規模のワイン品評会「インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC)」の「SAKE部門」で、世界最高位の「チャンピョン・サケ」を受賞した日本...