月刊りぃ~ど 編集部– Author –
月刊りぃ~ど編集部
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お知らせ
小野美術創立20周年企画「薩摩焼十五代沈壽官展」郡山で開催
本企画展は終了しました 平、小野美術は、20周年記念特別企画「薩摩焼十五代沈壽官展」を郡山ビュープラザ1階で開催。 会期 令和3年11月24日~29日 会場 郡山ビュープラザ 貴重な透かし彫りの香爐をはじめ、花瓶、茶盌、置物など逸品の新作を... -
バックナンバー
月刊りぃ〜ど 2021年11月号
| 2021年11月号 | 特集 | 月刊りぃ〜どが見た、30年 本誌は、1993(平成5)年11月号の創刊以来、今号で30年目に入り、2022年1月号から通巻30巻の節目を迎える。 この間、社会はバブル崩壊、平成不況、リーマンショック、東日本大震災、原発事... -
月刊りぃ~どが撮ったいわきの風景
紅葉シーズン到来
小川町上小川、夏井川渓谷錦展望台周辺では、紅葉が進み、見頃の時期となっている。 -
お知らせ
小野美術20周年記念特別企画「薩摩焼十五代沈壽官展」プレセール展示会開催
平、小野美術20周年記念特別企画「薩摩焼十五代沈壽官展」プレセール展示会開催中。 会期 令和3年11月11日~21日 会場 小野美術 11月24日から、郡山ビュープラザ一階で開催される同展示会に先駆け、いわき市民に先行プレセール展示会をご案内。限... -
編集長の甘辛コラム 〜波光〜
2021年11月号
創刊30年、まだ発展途上 本誌を創刊して29年が過ぎ、今号から30年目に入った。正直のところ今も毎号発刊するたび「やれやれ」だが、息つく暇なく、次号の調整、次々号の段取り。「世の中に楽な仕事はない」。この言葉、頭のど真ん中に棲みついて離れた日... -
復刻版・-群像-いわきの誉れ
-群像- いわきの誉れ「文僧 天田愚庵」
自らの才、磨き続ける 草を枕に両親ら探す旅も 旅の僧の姿で建立された愚庵像=平・松ケ岡公園 山岡鉄舟(剣豪、政治家、思想家)、正岡子規(俳人)、さらには清水次郎長(侠客)……。激動の明治時代、過酷な中で生き抜き、今に名を馳せた面々と交流... -
お知らせ
「小野美術創立20周年記念・藤田嗣治展」
平、小野美術では、世界的な画家、藤田嗣治の企画展を開催中。ピカソ、キスリング、モジリアニなどとはげしい研鑽を重ね、乳白色の地塗をほどこした画布に、日本画の伝統的な線描を生かした独自の技法を見いだし、わずかな色彩と細い描線で描かれた、作... -
まちニュース
今季の会食弁当は「精つくメニュー」
関の湯が提供する夏の「会食弁当」 勿来町、勿来温泉「関の湯」(松本康二社長)は、豪華さが魅力の「会食弁当」を提供、予約を受け付けている。季節限定メニューで、今季分は10月末まで。 同弁当は、コロナ禍で同施設での会合の開催が難しい中、お...